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2009年5月 9日

「weac.」

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「嫌な事があった一日でも着ている服が特別ならそんな日も少しは笑顔になれるはず」
「weac.」の服は誰もがそう感じられる、そんな服でありたいと考えています。
上質なシンプルを追求し、服を通じて「数%の笑顔と幸せを提供できる」服作りを目指します。

You can smile a bit for a day that you suffered from a nasty thing, only when you wore a special suite. We wish the suite of 「weac.」 to be the very special suite for each one of you.
We are striving for the quality simplicity and to produce the suite to provide you with a fewpercent of smile and happiness.


男の子はポケットが大好きや。何でもポケットにしまっておく。
おばあちゃんに貰った百円玉や飴ちゃんや、蝉の抜け殻や石ころなんかも。
子供の頃にこの服があったらなぁ。でも大人になった今でもポケットは大好きや。
本当はカバンなんかもメンドクサイ。じゃあweacを着よう。
シンプルなシャツに機能性と遊び心を加えたシャツ達です。

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2009年5月 3日

Marga

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自分が着たいと思うものを自らの手で・・・
デザイナーとして当然のことを念頭に、時代の流れに色褪せない服を目指し、自分らしさを持つ女性、自分の道を自らの意志を持って歩む女性を思い描くデザインと共に、その世界観を表現し続けていきます。

「MARGA」は道。古代より伝わるサンスクリット語で「道」を表す言葉。

可愛いだけじゃないんだよ。
女の子が女の子でいられるような。
しなやかさや、柔らかさ、温かさがにじみ出るような。
そこにはしっかりとした芯のある女性像が目に浮かびます。
ただ可愛いだけじゃないんだよ。
彼女に着て欲しい服、1位です。


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2009年5月 3日

15

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日常にすんなり溶け込めるシンプルでベーシックな服の中に、ちょっとした遊び心を取り入れ、ファッションを楽しめる事を大切にしているブランドです。
全体的なイメージは、服の根源ともいえるワーク、ミリタリー、そしてドレスといったテイストをベースとし、そこにその時感じるリアルな空気を敏感に織りまぜ、長く愛着を持って身に着けられる服を提案し続けることを目指しています。

15は思い出と新発見を同時に楽しめる服です。
昔から着ていたような、それでいて新しい魅力が見つかるような。
ベーシックでありながら、素材や形にこだわりがあり、
身に着けて本当に心地よい服を作ってくれています。
いつも一番初めに手にとってしまう、でも新鮮な、そんな感じです。

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2009年5月 3日

傳 [tutaee]

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2002年6月より、秋冬からの展開を目指し活動開始。自分自身の経験により感じる「日本人」としての実感。どれだけ他国の文化に憧れ、慣れ親しんだとしても、日本で生まれ育った事実をベースに持つ自分はしっかり日本人であるということ。だからこそ今、国内外の皆に伝えたい、その視点で見て、聞いて、感じるモノ、コトの良さ、楽しさを、自らのフィルターを通すことで表現し伝えたい。そして様々なコトを多くの人々から伝えてもらいたいという想いと日本に存在する文化を自分なりの解釈で伝えたい気持ちから、「伝える」そしてその旧字である『傳』と名前を決め、そうした自分の感覚を表現するブランドとして作りたい服を作る難しさを噛み締めながら、そして楽しみながら、デザイン、素材、作りと、今自分達にできる最大のこだわりを通し、活動しています。


欲しい服が見つからず、悶々としていた頃に出会った傳tutaee
こんなにも楽しく洋服を着れるのかと改めて気付かされました。
日本人が昔から行ってきた巻いたり、結んだりって着方。
古いんじゃない。新しいんです。
温故知新というのかな。
故きを温ねて、新しきを知る。うん。かっこいい。
覚えられそうもない数々の商品名もそう。かっこいい。

ルーツを追求する強さと、そして前へ進んでいける輝きを見せてくれます。

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